アメリカ入国で、並ばなくていい裏技紹介します!!
世界中を旅して思うのは、国によって、能率が全然違うことです。必ずしも先進国が進んでいるわけでもないのですが、思わぬ国がすごい!と感じることもあります。
そして、一番僕が嫌いなのが、列に並ぶことです。みんな嫌いか!?
旅をしていて、いろんなコツを学んでます。
今回は、旅のいい情報を教えちゃおうかなぁ?
有料級ですが、無料で教えてあげます(笑)。
そもそも僕は有料級って言う言葉が嫌い。そんな恩着せがましいことを言うなら、有料にしたらいいのにって思うから。
今日皆さんに教えてあげたいのは、アメリカ入国のときに使えるMPCというアプリです。モバイルパスポートコントロールの略です。このアプリは、知られてないんですよね。これを事前に用意しておくと、めちゃくちゃ早く入国できます。今回のロサンジェルス入国では、列に誰にも並んでなかった。そして、面接官とのやりとりも1分。指紋もなし。え!? もういいんですか?というぐらいの速さです。アメリカ入国史上、最速かも。列のエリアに来てから、3分でクリヤーしました。質問もなし!!
すぐ隣の一般の人の列は、僕の見立てでは(こういうことに関しては、僕は異常な能力を発揮できる)、多分、60分はかかりそう。二百人ぐらい並んでいるし、係官も少ない。
あまりにも、早く出過ぎたので、荷物が出てくるのに、時間かかったくらい。文句言っているのではないんだけど。贅沢な文句だ(笑)。
以下は、僕が使っているAIのPerplexityからの情報。ちなみに、僕が日常的に一番使っているAIです。Googleの賢いお兄さんですよ。これも教えてあげたいけど、またの機会に。
ここからは、Perplexityからの引用です
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MPCアプリを使うと、「かなり空いている専用レーン」に並べるため、状況次第ですが一般レーンの半分以下、場合によっては1時間待ちが5〜10分になることもあります。
どれくらい早くなるかの目安
実測・体験談ベースになりますが、だいたい次のようなイメージです。
通常レーン:混雑時は30組以上待ち、入国まで40〜60分かかるケースが一般的。
MPCレーン:数組しか並んでおらず、5〜15分程度で抜けられたという報告が多いです。
具体例:ある利用者は「通常レーンだと1時間待ちのところ、MPCレーンは3組待ちで約5分で通過」だったと報告しています。
つまり、「常に○分短縮」とは言えませんが、
普通の混雑:待ち時間が半分〜3分の1程度になることが多い。
大混雑時:1時間クラスの行列を、10分前後で抜けられるケースもある(=50分以上の短縮)。
早くなる理由
MPCで早くなる主な理由は次の通りです。
入国カード・税関申告をアプリで事前入力しているので、ブースでの手続きが短い。
MPC専用レーンに並べるため、そもそも並ぶ人数が少ないことが多い。
ESTA2回目以降など、ある程度「リピーター」が対象なので全体の流れが速い傾向がある。
注意点(「必ず早い」とは限らない)
空港や時間帯によっては、MPCレーンも混むことがあり、その場合はメリットが小さくなることもあります。
対応空港・入国地に限りがあり、すべての米国空港で使えるわけではありません。
ESTA初回入国では使えない、もしくは運用が制限されるケースがあります(2回目以降が確実)。
ざっくり結論(感覚値)
「MPCが使える空港 × 混雑時間帯」であれば、
→ 一般レーンより 20〜50分ほど早くなる可能性が高い。
空いている時間帯や小さな空港では、差がほとんど出ないこともあります。
次に使われるのは、LAX・SFO・JFK・ハワイ(HNL)など、どこの空港での入国になりそうですか?空港ごとに、もう少し具体的な「混みやすい時間帯」とMPCの有効度もお伝えできます。


このお得情報はもうブクマですね✨
これ知りませんでした!嬉しい情報です、ありがとうございます😻